せどりは大口出品で始めた方が良い7つの理由とは?

 

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こんにちは。まつげです。

 

 

あなたは毎日の生活で欲しいものを
我慢した生活を送っていないでしょうか?

 

毎月の給料はほぼ一緒だし、もしかしたら
毎日がお小遣いという人もいるかもしれません。

 

時には我慢も必要ですが、

どうやったら買えるようになるか
ということを考えていきましょう!

 

 

 

 

せどりとは、簡単に説明をすると

出来るだけ安く仕入れた商品を
出来るだけ、高く販売することです。

 

その販売場所は、
集客力と過去の販売データがある
アマゾンというプラットフォームが最適です。

 

 

 

アマゾンで何かを
購入したことはあっても


何かを売ったことって、
ほとんどの人はないんですよね。

 

でも、数年後にはアマゾンで販売する
ことが当たり前
になってるかもしれませんよ?

 

 

やはり今のご時世、本業のお給料だけで
生きていくのは
なかなか難しい
と考えている人が増えてきています。

 

 

この新しい流れに
乗り遅れないようにしましょう!

 

 

 

 

 

 

アマゾンでせどりをしたい!

 

とはいっても、
まずは何からすれば良いのか分かりませんよね?

 

 

 

私まつげも、最初は何から始めれば良いのか
全く分かりませんでした。

 

もしあなたも、あの時の私の様に悩んいたら
まずは、アマゾンの出品者登録をしていきましょう!

 

 

 

ステップ1

まずは、アマゾンアカウントを作成しましょう。

アマゾンアカウントの作成はこちらから。

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名前、フリガナ、Eメールアドレス、
パスワード
を入力するだけなので簡単ですよね?

入力出来たら、
アマゾンアカウントを作成をクリック!

 

普段、アマゾンで買い物をする人は、
すでに、アマゾンアカウントは
持っているかもしれません。

もし持っていたら、重複して
アカウントを作成する必要は
ありませんので、
次のステップへ行きましましょう!

 

 

ステップ2

アマゾンアカウントが作成出来たら、
次は、アマゾン出品用アカウントを
作成しましょう。

アマゾン出品者アカウントの
作成はこちらから。

 

アマゾン出品用アカウントを
作成する時には、
クレジットカードと銀行口座
必要になります。

 

アマゾンで販売する時の、
あなたの店舗名も

この時に決めるので、
良い名前を考えましょう。

この店舗名は、後からでも
変えることが出来るので
ここであまり時間を
かけなくても大丈夫です。

 

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出品用アカウントには、
大口出品と小口出品の2種類があり
どちらかを必ず選ぶ必要があります。

ここでまず最初に悩むポイントなのですが、
もしあなたが本気で

せどりに取り組もうと思っているのなら
迷わず『大口出品』
選んでいただきたいです。

 

 

 

なぜ、大口出品を
お勧めするかというと

小口出品よりも、

大口出品の方が
圧倒的に有利だからです。

 

 

 

せどりは大口出品で始めた方が良い7つの理由

 

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上記の表が、大口出品と小口出品を
比較した表になります。

上から1つずつ、
解説していきたいと思います。

 

 

月間登録料と基本成約量の違い

 

当たり前かもしれませんが、
私たちはアマゾンの土地を借りて、
商品を出品していきます。

当然ですが、アマゾンに土地代は
払わなければなりません。

大口出品の場合は、
月間登録料4900円。

小口出品の場合は、
1商品が売れるごとに100円を
アマゾンに支払う必要があります。

 

私の場合は、
先月は268点の商品を販売しました。

この場合は、
小口出品の場合は26800円を

アマゾンに支払わなければなりませんが、
私は大口出品なので
4900円で済みました。

 

大口出品の方が、かなりお得ですね!

 

 

最初から、そんなにたくさん売れないよー
50点以上売らないと、
小口の方が得じゃないの?

と思って、小口出品にされる人もいますが
これは、販売チャンスを
大きく失っていることに

気が付いていなってことなんです。

 

私まつげも、
今から小口出品になってしまうと
先ほどの1か月に268点も
販売することは不可能ですよ。

 

 

 

一括出品ツールの利用ができる

 

商品を出品する時には、
商品を1つずつ登録して出品を
していかなければなりません。

ですが、ほとんどの場合有料なのですが、
その作業をすべて一括で
行ってくれるツールがあります。

このようなツールを、
大口出品の場合は利用出来ます。

 

ただ、まだ扱っている商品数が少ないうちは
一括出品ツールは必要ないかもしれません。

 

扱う商品数が50~100点になってきたら、
導入を考えてみましょう。

 

 

 

 

③ 注文管理レポートの利用ができる

 

アマゾンでは販売促進のために、
分析することのできる
注文管理レポートを提供してくれます。

商品がどのくらいの期間で
どの程度売れたかなど
細かいデータを見ることができます。

 

この注文管理レポートを利用できるのも
大口出品者のみの特権なんです。

 

 

 

 

 

④ 出品者独自の配送料金・お届け日時の設定

 

アマゾンに商品を出品する場合は『
自己発送』か『FBA』のどちらかの
発送方法を選ばなければなりません。

 

せどりをやっていると、
FBAを主流で利用している人も
時には自己発送を利用
しないといけない時があります。

 

例えば、FBAでは扱えない商品を
仕入れてしまったり、
商品が高額商品のものだったり、
自己発送の方が利益が
出る商品だったり などなど、
理由はいろいろあります。

 

自己発送の場合の
配送料金やお届け日時について
小口出品の場合は
アマゾンがカテゴリーごとに
指定している通りにこちらが
合わせる必要があります。

 

自己発送をする場合は、配送料金、
お届け日時においては
有利に指定をすることが出来ます。

 

 

 

 

⑤ 購入者へ提供できる決済方法の種類

 

あなたはいつも、
どの様な決済方法で買い物をしていますか?

私まつげは、ネットで買い物をする時は
必ずといって良いほど、
クレジットカードで決済をします。

 

上記の表では、
大口出品も小口出品のどちらも、
クレジットカードは利用
できるようになっていますが、

いつも代金引換やEdy払い、
コンビニ決済などを

利用している人は非常に
困ってしまいますよね?

 

小口出品の場合は、
この様な購入者を逃しています。

 

 

 

 

⑥ 出品申請があれば出品可能なカテゴリー

 

一部のカテゴリーの『時計』『ドラッグストア』
『アパレル』
『シューズ』『バッグ』『コスメ』
『ジュエリー』『食品&飲料』
『ペット用品』
に関しては、出品申請にさえ通れば

大口出品者のみ、出品することが許されています。

 

特に『ドラッグストア』『コスメ』『アパレル』
『食品&飲料』
などは、強力なカテゴリーなので、
これらのカテゴリーが
利用できないのは痛いです。

 

 

 

 

⑦ カートの取得できる。

 

新品商品を販売する場合は、
このカートの取得が
出来るかできないかが、
売上や売れ数に直結してきます。

 

新品商品は絶対に扱わないと
決めている人は良いですが、
少しでも、新品商品を販売することが
ある人はカートを取得できるかどうか
を意識しましょう!

 

このカート取得は、大口出品者のみに与えられます。

 

 

 

 

以上の①~⑦の項目より、せどりをするにあたり

小口出品より、大口出品の方が断然有利な状況になります。

 

 

今なら、大口出品の月間登録料は1か月は無料なので
是非、大口出品でせどりにチャレンジをしてみましょう!

 

 

 

あなたがせどりを始めた時に
当たり前のように毎日やるべきことを
こちらの記事で書いています。

是非、参考にしてみてくださいね。

 

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